ナハトマンは、将来性のあるデザイナーを発掘し、その可能性を最大限に広げる育成事業として“Next Generation ~デザイン・スクール・プロジェクト~”を行っています。

スウェーデン、ストックホルムにある美術大学「Konstfack (コンストファック)」の美大生、アフメット・ウスルによってデザインされた<スカルプチャー>は、彫刻(スカルプチャー)のような、氷の塊を彫り刻んで作った芸術作品のような躍動感あふれるデザインです。

光を受けてアイスキューブのように輝きを放つ部分と、水のように澄み渡り中身が見える透明な部分がアシンメトリーに配されていて、花瓶はもちろん、アレンジ次第でユニークなインテリアコーディネーションをお楽しみいただけます。