ナハトマンは、将来性のあるデザイナーを発掘し、その可能性を最大限に広げる育成事業として“Next Generation ~デザイン・スクール・プロジェクト~”を行っています。

武蔵野美術大学の学生、阿部悠夢によってデザインされた<ヒカリ>は、ガラスを通して光が混じりあい反射しあう姿が美しく、特に底部の空間が特徴的で映り込む光と影が作り出す複雑な陰影が、より立体感のある姿を醸しだしています。
アシンメトリーなデザインで、360度それぞれ違った印象をもたらしてくれます。
その凛とした姿は、和のテイストを覗かせる個性的なコーディネートを演出したい方にもおすすめです。